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★ Profile ★

Maple Sounds Jazz Orchestra

 

 北摂箕面を拠点に年に10回以上のライブをこなすビッグバンドである。

平成7年に産声を上げてから早や23年目を迎えました。

 

 年齢層は20才台から70才台、

楽器歴も1桁から半世紀という

一見不思議な集団。

 

 彼らの共通しているのは音楽が

”三度の飯の・・・次に大好き”

と言う音楽オタク集団です。

 

 バンドマスター守本富夫率いる愉快な仲間たちの

心は常に少年少女。老若男女の壁を越え、

笑ったり泣いたり喧嘩したりしながら

技を磨いている。

 

 王道の曲から、みんなが知っている曲まで

Jazzアレンジで幅広く演奏。

 

 皆様のストレスを爆音とともに

取り去る大迫力のステージを

お届けいたします。

 

Since 1995

Ts 守本“lovely”富夫

 

バンドマスター。
音楽を愛し、JAZZを愛し、団員を導く愛の伝道者。
半年一緒にいると、この男の虜になるという。

 

As 金山“Moody”俊夫

 

泣きのリードアルト。
Moodyは不機嫌なという意味もあるがここではそうではなく、

ムード感を表している。
メイプルの良心で生き字引。

 

As 和田“sexy”孝志

 

努力家。
外見は怖いが目が優しくて、音もエロい。
山を花を自然を愛し、出すぎず弾きすぎずサックス隊の調和を考えている漢。

 

Ts.As.Ss.Bs.Cl.Fl 会澤“skillful”晶


 帰ってきたウルトラマン。
 飄々としながらも芯のある音楽魂はとどまるところを知らない。
 また新しい楽器に手を出すのか?乞うご期待。

Ts. 岡本“politeness”貴裕


 期待の新人。独学でテナーサックスをはじめ、いろんな音楽に挑戦中。

 すこし控えめに見えてしまって「楽しんでる?」と時々聞かれる。

 ほめられたりうれしいとき耳がほんのり赤くなる。

 

 

 

Bs 土井“tasteful”信一

 

低音のカナメ。味のある男。
この男が休むとメイプルの音がとたんに薄くなる。
本人はその存在感に気が付いていない様子。

Tb 島村“marvelous”雄一

 

marvelous。実は本人が自分でつけた。
すばらしいという意味だが「こりゃええわ!」という意味のほうが近い。

しかし、みんなからはおとーちゃんと呼ばれる。
ばりんばりんと低音を支える。Dixieland Jazz命。

 

 

BTb 原”Lucky"可奈子

 

3※才で親友に吹いてみるかとラッパを貰い、

友人がメイプルに入りたいと言ったからついでに

見学に来てJAZZを勉強したいのならとバンマスに

拾ってもらい、BTbが足りないならと4※才にして

まさかの転向。

Tb 小林"Frank"敏昭


凛と張ったええ音なのになぜか控えめ。
楽しく親しみやすい姿はまさにフランク。
いろいろな音楽に挑戦中!

Tb 都築"Dependable"千明

座ったその日に即戦力。

トロンボーンってええ音やねって教えてくれる天使。

澄んだ音からドカンとパワフルな音まで使いこなす

頼れるセカンド。

Tp 島本“handsome”真嗣

 

ラッパを吹いても崩れない美形。

パラパラっと音を出しただけでJAZZYになる音色は皆がうらやましがる天性のもの。

お仕事の都合で練習に参加できなくとも、本番にはきっちり仕上げてくる仕事人。

 

Tp 橋本“Latinize”剛

 

ハイトーン命、BIGBAND命のラッパ野郎。

楽器を、マウスピースを日々研究中。

ラッパ隊一番の古株なのに、遠慮深く、いつもニコニコ笑っている。

大型スクーターにラッパを積み込み、近畿中を走り回っているという噂。

 

Tp 小林“maternal”聡子


 ママでありトランペッター。
 いやいやでもでも・・といいながらも爆音に喰らいついてくる
 姿は心強い。いずれは親子でソロを!

Tp 小丸“cheerful”友我


ニューオリンズジャズもビッグバンドもイケる刺客。

座ってその日にすぐ戦力。

トランペットを持っていないときは控えめすぎて消えちゃいそう。

Special Thanks
 

Tp  小林"adolescence"拓登

最年少だが、ジャズ心に溢れたトランペッター。
時には貪欲に時には軽やかに参加してくれる。
少年だと思っていたらすっかり青年。
成長著しく頼りがいのあるnice guy

 

Dr 川上“magical”浩初


空気と音を読む能力はまさにマジカル。
数ヶ月ぶりにやってきても、ずっと一緒にやってきたかの
ような天性の感と音はまさにプロフェッショナル。

 

 

Dr 酒井“fresh”桃花

 

初ビッグバンドです!とすこし小さな声でやってきた少女が
気が付いたら20人を引っ張っていく勇者に!
力強い中にある繊細さにみんなメロメロ。

WBa 山藤“gentle”宗城

 

いつも物静か。

メイプルリズム隊一の古株。

まちがった事の大嫌いな一直線男。

Pf 剱持“PECO”昌子

 あはは、と笑うと周りにぱっと花が咲くような素敵魔女。
 大学時代のあだなが「ぺこ」だったのでぺこちゃん。
 ややこしい楽譜になると目が光る。
 トロンボーン島村氏の後輩繋がり。
 

EBa 中山“warbler”智秀


トランペッターでトロンボニストで作曲家。
エレキベースは初めてで勉強したいと飛び込んできた猛者。
クラシックもジャズもポップスもなんでもこいの音楽人間。

Gt 井関"technician"一夫

ふわっと現れてそのまま即入団。

アドリブも楽譜の支持もなんの説明もないままなのに

ロックもジャズもなんでも笑顔でできちゃうテクニシャン。